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妙心寺塔頭 養徳院(京都市右京区)の永代供養の費用・評判と見学予約

妙心寺塔頭 養徳院

  • 住所:〒616-8035 京都府京都市右京区花園妙心寺町53番地
  • 経営主体:寺院墓地
  • アクセス:JRバス・市バス26系統「妙心寺北門前」から徒歩5分
  • 総区画数:寂静の塔(納骨型墓地)160、養徳地蔵尊(永代供養墓)200、樹木葬(パウダー型納骨につき)2000

条件

国籍 宗派 ペットと埋葬 檀家義務 生前申込
日本国籍
在来仏教
不可
なし
可能

費用の価格幅

永代供養墓 350,000円~2,200,000円
樹木葬 175,000円

永代供養の無料相談

ご相談は何度でも無料です

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妙心寺塔頭 養徳院の永代供養の費用

永代供養のお墓の種類には、合祀墓・個別墓といった屋外に建てる永代供養墓、墓石の代わりに樹木を墓標として故人を供養する樹木葬、屋内に遺骨が収蔵できる納骨堂があります。

養徳院の永代供養には、永代供養墓の養徳院地蔵尊と寂静の塔、そして樹木葬があります(一般墓で永代供養付をご希望される場合はご相談ください)。

永代供養墓

養徳院 養徳地蔵尊

養徳院 養徳地蔵尊の費用
費用 350,000円
管理費 不要

上記費用に墓石やプレートなどに名前を彫刻する費用も含まれています。

開眼供養、閉眼供養の際には下記をお願いいたします。

費用の支払い方法
支払い方法 銀行振込もしくは現金払い
分割払いの対応 不可

お支払いは契約時にお願いいたします。

養徳院 養徳地蔵尊の概要
空き状況 あり
安置方法 合祀
遺骨の埋葬方法 骨袋
遺骨の安置場所 屋外
安置期間 永代
安置期間経過後
遺骨の供養方法 春・秋の彼岸法要にて供養
※ご参加をお願いいたします
継承者の有無 不要
遺骨の最大収容人数
お墓の耐震性
区画面積
ペットと埋葬 ×

養徳院 寂静の塔

養徳院 寂静の塔の費用
費用 500,000円~2,200,000円
管理費 不要

費用は本塔と別塔で異なり、本塔であっても納骨する位置によって異なります。

墓石やプレートなどに名前を彫刻する費用として、25,000円を契約時にお支払いいただきます。また、開眼供養、閉眼供養の際には、本塔正面へのお花1対と下記をお願いいたします。

費用の支払い方法
支払い方法 銀行振込もしくは現金払い
分割払いの対応 不可

お支払いは契約時にお願いいたします。

養徳院 寂静の塔の概要
空き状況 あり
安置方法 個別
遺骨の埋葬方法 骨壺
遺骨の安置場所 屋外
安置期間 30年
安置期間経過後 寂静の塔、本塔に、骨壺から布袋に移し替え合祀
遺骨の供養方法 春・秋の彼岸法要にて供養
※ご参加をお願いいたします
継承者の有無 不要
遺骨の最大収容人数 6寸壺で4霊位
お墓の耐震性
区画面積
ペットと埋葬 ×

【備考】
6寸壺で4霊まで収容できますが、費用は最初にお支払いいただきますので、収容人数が追加されるごとに費用が発生することはありません。

亡くなった年月日や亡くなった年齢は過去帳に記載されます。また、限りがありますが、遺骨と一緒に故人が使っていた物も一緒に埋葬いただくことも可能です。入りきらないものはお焚き上げいたします。

都合がありやむなくお墓を移される場合を除いて、基本的に納骨後は遺骨を取り出すことはできませんのでご留意ください。なお、今あるお墓を墓じまい・養徳院への改葬も受け入れています。

樹木葬

養徳院 樹木葬

養徳院 樹木葬の費用
費用 175,000円
管理費 不要

上記費用に墓石やプレートなどに名前を彫刻する費用も含まれています。

開眼供養、閉眼供養の際には下記をお願いいたします。

費用の支払い方法
支払い方法 銀行振込もしくは現金払い
分割払いの対応 不可

お支払いは契約時にお願いいたします。

養徳院 樹木葬の概要
空き状況 あり
安置方法
遺骨の埋葬方法 骨袋
遺骨の安置場所 屋外
安置期間 永代
安置期間経過後
遺骨の供養方法 春・秋の彼岸法要にて供養
※ご参加をお願いいたします
継承者の有無 不要
遺骨の最大収容人数
お墓の耐震性
区画面積
ペットと埋葬 ×

【備考】
亡くなった年月日や亡くなった年齢は過去帳に記載されます。また、限りがありますが、遺骨と一緒に故人が使っていた物も一緒に埋葬いただくことも可能です。入りきらないものはお焚き上げいたします。

都合がありやむなくお墓を移される場合を除いて、基本的に納骨後は遺骨を取り出すことはできませんのでご留意ください。なお、今あるお墓を墓じまい・養徳院への改葬も受け入れています。

妙心寺塔頭 養徳院の永代供養の見学予約

見学は住職・副住職がご案内いたします。

感染病対策として、本堂内に体温センサーを設置し、アルコール消毒液常備しておりますので消毒のご協力をお願いいたします。

養徳院では、永代供養についての合同説明会や個別説明会をおこなっております。また、オンライン見学予約をご希望の場合はご相談ください。

見学をおこなっている曜日
見学ができる時間帯 6:00~17:00

養徳院の見学は予約制となっておりますので予約をご希望の場合は、ハカシルにお電話もしくはメールフォームでご連絡ください。見学予約についてご案内します。また、上記時間外でご希望の場合でもご相談ください。

見学後、別の寺院(霊園)をご希望される場合は、ご希望に沿う寺院(霊園)をご案内します。

住職 横江 桃國
副住職 横江 一徳
横江 桃國 住職
横江 一徳 副住職

永代供養の無料相談

ご相談は何度でも無料です

ご相談は何度でも無料

妙心寺塔頭 養徳院の永代供養に納骨するまでの流れ

1.見学予約をする

ハカシルの電話または、メールフォームから見学予定日をご連絡ください。

2.見学にいく

養徳院へ見学にいきます。質問がありましたら見学の際に住職・副住職へお聞きください。

3.契約する

実際に見学をして、雰囲気などが気に入りましたら契約をします。

【契約に必要な書類】

【書類に記載する内容】

【契約する際に必要なもの】

契約すると、墓地使用許可書が発行されますのでご確認ください。

4.納骨する

契約後、納骨式の日程を決めます。後日、養徳院で納骨式に参列して終了です。

納骨式前にはスケジュールの連絡がありますのでご確認ください。また、納骨式に参列いただく際の服装は特別指定はありませんが、法要にふさわしい服装でお願いいたします。

納骨式は20分から60分程度です。

納骨式に参列できず遺骨のお引き取りをご希望の場合はご相談ください。

【納骨する時に必要な書類】

妙心寺塔頭 養徳院の設備情報

養徳院の景色・外観と設備情報

養徳院の景色・外観と設備情報 養徳院の景色・外観と設備情報
十三重石塔

日の入る明るい霊園です。養徳院は、臨済宗妙心寺派の大本山 妙心寺の塔頭(たっちゅう)寺院のひとつです。妙心寺のまわりには多くの塔頭寺院がありますが、養徳院は妙心寺境内の北東に位置します。塔頭とは高層のお墓のことで、独立して寺院となったのが塔頭寺院です。

本尊は宝冠釈迦如来・普賢菩薩・文殊菩薩の釈迦三尊。境内には十三重塔、燈籠が立ち、枯山水式庭園は、12月~3月には椿が、そして2月~3月には梅が見ごろになります。

養徳院の開門・閉門時間 6:00~17:00
養徳院の参拝・拝観ができる時間 6:00~17:00

庭については自由拝観です。

なお、ペットをお連れいただく際は糞尿の始末をお願いいたします。庭園の苔には、ペットの尿・踏み入れはご遠慮いただいているためご留意ください。

養徳院の設備

トイレ 喫煙所 休憩スペース 会食施設 法要施設
〇※1
×
水場 売店 車いすの用意 障がい者用トイレ 車いすでの参拝
×※2
×
×
ごみの処分箱 管理人駐在 防犯カメラ・見回り 駐車場 バリアフリー
×※3
×
×

※1会食について、あじろ・八尾治【御用達】の精進料理に仕出しを頼み、寺院で精進落としをしていただく事は可能ですが、別途料金がかかります。

※2線香・お花・ローソクについて、販売はしておりませんがお忘れの時はお渡し可能です。お仏花に関しましては当日の対応はしておりませんのでご準備をお願いいたします。

※3管理人の駐在についてですが、常に住職・副住職もしくは寺庭がいます。

御足の悪い方は、養徳院から徒歩約5分の妙心寺の、境内内を電動カートで送迎するサービスをご利用いただけます。ご利用の際は見学の1週間程度前までに妙心寺の参拝課(075-466-5381)にご連絡ください。

養徳院の供養のルール

お供えするお花は生花でお願いいたします。線香やお菓子などお供えいただけますが、お菓子についてはカラスの被害を防ぐため、法要・お墓参り後お持ち帰りください。

妙心寺塔頭 養徳院の最寄り駅・駐車場とアクセス方法

養徳院の周辺地図

電車でのアクセス方法

【JR嵯峨野線 花園駅 からお越しの方】
徒歩約10分

【京福電鉄北野線 妙心寺駅 からお越しの方】
徒歩約5分

バスでのアクセス方法

【JRバス・市バス26系統 妙心寺北門前 からお越しの方】
徒歩約5分

自動車でのアクセス方法

【京都南IC・京都東ICから車でお越しの方】
車で約40分

養徳院向かいにある駐車場と、養徳院から徒歩約5分のところにある妙心寺の駐車場をご利用いただけます。門衛さんがどちら迄と尋ねられた際は「養徳院まで」とお伝えいただければ問題ありません。駐車料金は無料、300台駐車可能です。

妙心寺塔頭 養徳院の年間行事と歴史

養徳院の年間行事

3月下旬 春季彼岸会
8月中旬 盆法要
9月下旬 秋季彼岸会

このほか、坐禅会・御朱印授与などのイベントもおこなわれます。

養徳院の歴史

養徳院の開祖は妙心寺67世 「功沢宗勲(こうたくそうくん)」。1583年(天正11年)、「石河光重(いしこみつしげ)」が父・光延の菩提をとむらうために功沢に頼んで創建された菩提所塔頭です。

功沢も光延の子であり、功沢のあとをついだ水庵宗掬(すいあんそうきく)(心華霊明禅師)も石河氏出身である。

当初は、現在の大雄院・幡桃院・海福院・雑華院の敷地をふくむ広大な領地を有していましたが、しだいに衰微縮小され、1859年(安政6年)の再建時に現在の堂宇(どうう)が建立されました。このとき現在の小方丈の北にあったものが、昭和10年に現在地に移されています。

養徳院でよくある質問

養徳院の永代供養の費用を教えてください

養徳院の永代供養には、永代供養墓の養徳院地蔵尊と寂静の塔、そして樹木葬があります。

養徳院地蔵尊は350,000円、寂静の塔は500,000円~2,200,000円、樹木葬は175,000円です。くわしくはこちら

養徳院に見学予約をする方法を教えてください

ハカシルの電話(0120-061-029)または、ホームページのメールフォームから見学希望寺院と見学希望予定日と時間をご連絡ください。 見学希望時間につきましては、養徳院の受付時間(6:00~17:00)内でお選びください。くわしくはこちら

妙心寺塔頭 養徳院の永代供養の口コミ・評判

妙心寺塔頭 養徳院

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交通の利便性

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寺院の雰囲気

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お墓の管理状況

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寺院の設備状況

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寺院の周辺環境

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